そらたね祭とは

そらたね祭とは、北大路大宮から北山大宮までの1キロメートルという、京都で一番長い新大宮商店街で開催しているお祭りです。老若男女問わず、お祭りに訪れる参加者一人ひとりが、主役になって楽しめる参加型のお祭りです。

2003年に新大宮商店街の近くで小学生に太鼓を教えていた「こども工房」と立命館大学の大学生を中心とした和太鼓サークル「和太鼓どん」のメンバーが共同で、商店街にある唯明寺の前で太鼓のイベントを開催したのがきっかけです。

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